あなたの人生・ビジネスで抱えている悩み・課題・壁を教えてください。
あなたは、自分の人生に満足していますか?
あなたは、「自分の人生は最高だ!」
「目標はすべて達成しているし、夢も叶えている!」
と心から満足する日々を送っていますか?
もっと趣味に使える時間が欲しい
子供に未来に繋がる習い事をさせてあげたいけどお金がない
もっとパートナーと愛し愛される良好な関係を築きたい
理想の家を手に入れたい
外国をもっと旅してみたい
心を開き本音で語れる親友が欲しい
好きなことで老後も楽しく仕事をしていたい
こんな思いはありませんか?
でも現実は、、、なかなか思うようにいきませんね。
私はずっと、企業や個人事業主の売上アップやブランディング、Webの仕組みづくりや自動化を教えるビジネス・コンサルタントやビジネスコーチをしてきました。
かなり戦略的、左脳的な思考でテクニカルな実装を行う女性起業家でもあります。
ですが、最近ひとりでも多くの人に「人生はどんな境遇や環境にも縛られず、自分の意識だけで変えられる」と伝えたいという私の魂の声を聴くようになりました。
私は、機能不全家族で育ちました。
過干渉の両親の元、精神的にも物理的にも自由のない環境に育ちました。
親は私を愛していたと思いますが、無意識で私を支配しコントロールしていることには気づけなかったのです。
大人になってからも過干渉と依存は続き、私は自由を確保するために親にとって都合の良い娘を演じるようになりました。自分を守るために。
親の前では、親が望む自分を演じ、友人や恋人とは本当の自分で接していた「つもり」だったのです。
ですが、自分を演じつづけることで、リトルミー(潜在意識)に間違った情報を与え続けていたことに気がついたのは、心理学や哲学、コーチングを学び始めてからです。
私はそのような環境に育ったので、中学生の頃から心理学や哲学の本を読み漁る子でした。
映画もむさぼるように観ました。
映画の中に生きる登場人物が、どのように暗闇から光へ這い上がるのか、そのモデルケースを探していました。 自分の言葉にできない苦しみや心のモヤモヤの答えを探していたのだと思います。
映画や読書を大量にする中で、脚本家を目指し修行していた時期もあります。
(そのおかげで、ライティングスキルが身につきましたが・・・)
そして、自分自身につねに問いをかける「ジャーナリング」を始めたのが中学生のときです。
鬱や病気になってもおかしくない環境・境遇の中でも、非美大卒ながらクリエイティブディレクターになったり、独学でWebデザインやプログラミングを覚えたり、SEOやブランディングで事業を起こしたり、月商85万円の収益をうむ資産サイトを作ったり、次々と目標を達成したこれたのは、シャドウワーク(ジャーナリング)の賜物です。
後に、このシャドウワークはセルフコーチングであり、書く瞑想であったということを知りました。
ですから、量子力学や潜在意識、引き寄せなどの情報は、ほぼ、このシャドウワークで「すでに知っている」というものばかりでした。
もちろん、失敗も後悔も、数えきれないほど経験しています。
でもその失敗や後悔も、シャドウワークで力に変え、人生を変えてきました。
境遇のせいなのか、環境のせいなのかはわかりませんが、私には、誰かに教わることもなく、自分で実践してきた瞑想、シャドウワークを通して、スピリットガイドに繋がり自分で答えを見出していく、ということを自然にやってきたのです。
そして2手、3手先を読む習慣が幼少期から培ったせいか、直観力が非常に優れているという自覚があります。
その直観力を磨くために瞑想やジャーナリングをより実践的に行いたいと思い、イギリスの白魔女からホワイトマジックを教わり、サーティフィケイトも取得しています。
起業家の前にしか現れない、特別な壁
けれど、起業という道を歩み始めた人には、遅かれ早かれ現れる、起業家にしか現れない壁があります。
これから自分の好きなことでビジネスをしてみたいと感じている方は、とても大切なお話をしますので、最後までぜひ読んでくださいね。
起業しないと現れない壁。それは何かというと、「自分の内面と対峙しなくてはいけない壁」です。
会社員は、会社が示すゴールに従い、社員は会社の利益を上げるために仕事を任されます。あなたはこれをしなさい、という仕事が与えられ、それを忠実に全うし成果を出すことで評価されます。
専業主婦も同じです。夫の収入からどう貯蓄に回し、残ったお金で1カ月分の家計のやりくりをしますよね。
良き母であろう、良き妻であろうと奮闘しているのに、気が付いたら「本当の私が求めているものは?何が好きなのかさえわからない…」と感じている人も実は多いのです。
ですが、なんとなく悶々とした感情を抱きつつも時間が流れつつも、生活はできるので、自分と対峙しなくても生きることができてしまう。
でも起業すると、明らかに今まで感じていなかった悩み、壁を感じるようになります。
それは、レールもなく、正解がある世界でもなく、自分で手探りで進まなくてはいけない世界だからです。
これをすれば100%上手くいくという保証もありませんし、このサービスなら絶対に売れるという保証もありません。なんにもないのです。会社員がスピリチュアルに怪訝な顔をする一方で、成功している起業家の多くがスピリチュアルに高い関心を寄せるのは、「乗り越えなくてはいけない壁は、自分の内面にある」と気づく環境にあるからだと思います。
一方で、起業すると「できるだけ失敗しない正攻法を知りたい」「私のやり方が合っているかどうか教えてもらいたい」と、正解を外に求めようとしてしまう人も多いです。
ですが、正解にしていくのは、成功に導くのは、すべて自分で「決める」ことから始まります。
ビジネスの基本や知っておくべきセオリーはありますが、それを知ったからすべての人がお金持ちになれるかというと、そうではありません。
成功の鍵は、「自分に許可を与える」ことが、肚落ちして理解できているかどうか、なのです。
そして、本当の意味で「宇宙の愛」に気づけるかどうか。
では、肚落ちレベルで理解するには、どうしたらいいの?ということですが、、、
全ての答えは、あなたの中にある。
「え?」と思うかもしれません。
「私がすべて知っているの?いやいやいや、、、、全然わからないけど!」
そんな風に言っているあなたの顔が目に浮かびます(笑)。
そう、あなたが答えを全てもっているのは事実なのですが、多くの人は「どうその答えに気づくのか、方法を知らない」のです。
そのため、占いに行ったり、手相を見てもらったり、スピリチュアルを学んでみたり。
でも、それで人生変わりましたか?
一時的に安心したり、答えが見つかった気持ちになるかもしれませんが、その後はどうでしたか?
結局同じ悩みでグルグル、グルグル、、、していませんか?
占いや占星術は、統計学としてのヒントは確かにもらえます。
私も迷ったときはタロットカードやオラクルカードを使うこともありますから。
自分の答えに不安だから占いに頼りたくなる。他人に進むべき道を決めてもらえたらどんなに楽だろうに!
その気持ち、痛いほどわかります。
ですが、心理学、コーチング、量子力学、潜在意識などを学び、自身でも多くの心理学や哲学本を読んできて悟りに近い確信を得ているのは、幼少期の親子関係で培われた傷、思い込み、思い癖が今のあなたを不安にさせているということ。
その傷、思い込み、思い癖は、無意識の領域(潜在意識)に閉じ込められています。
無意識だから、あなたは気づくことができません。
すべての人には、スピリットガイドがついています。
この世に生まれた人すべてに、この世で果たす使命があります。
その使命に導くのがスピリットガイドであり、その使命を果たす人生を送ることで宇宙の愛の恩恵を受け取ることができます。
ですが、あなたの潜在意識に眠るもうひとりのリトルミーが、スピリットガイドの声に一生懸命抗おうとしているのです。あなたを守るために。
多くの人は自分の声に気づけない
やっかいなのは、スピリットガイドがいるのに、その答えの導き方がわからない、ということです。
というのは、その答えが眠っている領域は、「潜在意識」にあるからです。
潜在意識とは、私たちの意識全体の95~98%を占めていると言われている「無意識」の領域です。
あなたが朝起きて「今日はこれをやろう!」とか「歯を磨こう」「振込に行こう」という意識は、すべてたったの数パーセントの顕在意識によって行われています。
ところが、あなたの行動や現実を導いているのは、この顕在意識ではなく、潜在意識。無意識の領域なのです。
無意識ですから、気づきようがありません。
どのくらい気づかないかというと、コーチングやNLPを学び人に教えているという人でさえ、自分が抱えている問題に気づいていなかったりします。
たとえば、「どうしてこの期日までにできなかったのですか?」と質問するとしますね。
質問者は、ただその客観的な理由を知りたいだけなのに、「馬鹿にされた!」「ノロマと言われた!」「私は仕事ができない人だと思われた!」
こんな風にストーリーを作り、怒りや憎しみに変え、「もうあの人は信じられない」「縁を切ろう」「裏切られた」と極端な考えに陥ってしまい、講師がいくら愛を持って接していてもその愛を受け取ることができません。
自分を信頼し、愛を受け取れる状態であれば「どうして期日までにできなかったの?」という問いの理由だけを考え、その原因をつきとめ、改善点を見出し、変化の一歩を歩むことができます。
でも、自己信頼がなく、間違った思い込み、思い癖を放つリトルミーがいる限り、難しい。
これでは生きづらいですよね。本音で話せる親友を作ることも難しいはずです。
でも、もし自分を心から信頼でき、リトルミーと肩を組み、使命を果たす人生が送れたら?
愛で繋がる友達や仲間ができたらどんな気分ですか?
きっと、楽しくワクワク心が躍る感じ、しませんか?
どんな自分でも愛される。どんな自分でもオールオッケー。私もオッケー、あなたもオッケー。
そう思えたら、あなたの周りには怒りや憎しみ、猜疑心ではなく多くの愛に包まれていることに気づくはずです。
この、「勝手にストーリーを作り鎧を着て自分の殻を作ってしまう」背景には、多くの場合幼少期の親子関係が原因になっています。
そして、自分の心の声は、学歴や職歴、スキルや資格とはまったく関係がありません。
コーチングメソッドやNLPのスクールに通って資格を取り知識はあっても、自分の問題には気づいていない、ということはよくあります。
それは繰り返しますが、無意識と呼ばれる潜在意識にいるリトルミーがあなたを動かしているからです。
あなたの今抱えている解決したい悩み、壁、課題を教えてください。
リトルミーを解放し、魂レベルで充実した人生を手に入れるための、瞑想ジャーナリングの講座を作ろうと思っています。
冒頭でもお話しましたが、私は数字を追い、いかに売上を上げるかという左脳的なビジネス・コンサルティングに長年携わり、成果と実績を作ってきましたし、今後も継続していきます。
ですが、ビジネスで成果を出すにしろ、日々幸せを噛みしめる人生を手に入れるにしろ、それを叶えるのは、情報やテクニック、スキル、手法以前に、自分の心の在り様であるということを私は知っています。
そして、私のスピリットガイドが「そろそろ自分の使命を果たしなさい」とメッセージをバンバン送ってきていることを無視できなくなってきました。
私の使命を果たすために、過干渉という親を私の人生に登場させ、傷つき、悩み、そして立ち上がり、ジャーナリングをさせたのも瞑想させたのも、誰かを救うために大いなる神が「こんな経験をしておけよ」と私に与えた課題だった、と私は気づいているのです。
Webデザインや自動化の仕組みづくりも、心のブロックを取り除いた後、それぞれの魂の使命にしたがった自分らしいビジネスをサポートするために興味を持って取り組んできたということも知っています。
自分らしい人生、自分らしい働き方を実現するためには、テクニックやノウハウの前にまずはリトルミーとの対峙が必要です。
そのリトルミーの声を聴き、あなた自身の内なる力で人生を切り開いていくための講座を作りたいと思っています。
その講座をより実り多いものにするために、あなたにお願いがあります。
あなたがどんなことに躓き、悩み、悶えているのか。それを教えていただけませんか?
私の使命を果たすためのものなので、じっくり取り組んでいこうと思っています。
そのため、新しいサービスをリリースするのは、半年後、1年後くらいになるかもしれません。
もしいいよ!協力するよ!と思っていただけましたら、30分Zoomでお話を聞かせてください。
守秘義務は遵守します。
ビジネスの話でも、仕組みづくりの話でも、人生の話でも、構いません。
あなたが何に悩み、何を解決したいのか。それを教えていただきたいのです。
もし、言語化できないのだけれど、ずっとモヤモヤを抱えているということでも大丈夫です。
このZoomでのセッションで、あなたに何かオファーすることはありません。(あなたから求められれば別ですが)
ですから、純粋に私の魂の使命を果たすために協力していただきたいのです。
お話する中で、あなたの悩みも解決してしまう!?かもしれません。
ぜひ、ご協力ください。もちろん無料です!
(このZoomヒヤリングは、お聞きしたい人数に達したら終了いたします。ぜひご協力を心よりお願いいたします。)
お名前とメールアドレスをご入力いただき、下のボタンを押すと次のページに予約カレンダーが表示されます。
ご都合のよい日時でご予約いただくと、自動で当日のZoomリンクがご記入いただいたメールアドレスに届きます。
お話するYACCOはこんな人
YACCO(佐藤靖子)
クリエイティブ・ディレクター。
非美大卒ながら、アートやデザインの道が諦めきれず独学で学びながらクリエイティブディレクターとなる。
会社員時代は集客のためのブランディング、デザイン、ライティング、コピーすべての総指揮を執り「価値の見える化」を行うことで低迷していた医療系教育機関の学生募集をV字回復、定員オーバーとなる。
Web上での表現力は国境を越えアメリカ人起業家の目に留まりオファーがかかり、海外でファネルデザインを販売、売上第2位。
一見華々しい経歴ながら、実は過干渉と依存の問題を抱えた親の「親代わり・ケアラー」としての半生を送る。
20代に本気で脚本家をめざし、一人の女性の心の成長を実母と養母との間で葛藤しながら描いた「明日に架ける橋」、うまくいかない父と息子の関係をコミカルに描いた「地獄ツアー」が脚本家の講師陣に絶賛され、西条道彦氏に師事、30本以上のドラマを書き上げた。
しかしながら無意識にいるリトルミーの苦しみに気づけず家族愛やシリアス系の脚本を書くたびに苦しみ挫折。
以来、ジャーナリングや瞑想を通し、なりたい自分を叶えながらクリエイティブディレクターとして、Webデザインやブランディング、仕組み構築を中心にキャリアを積んできた。2005年に個人事業「アートデザインファーム」をスタート、2020年に完全独立、ひとり起業家向けに、デザインや表現力でファンを生み集客の課題を解決するFREPPIESをスタート。
スローガンは「人生もビジネスも自由にデザイン」。
起業45日目の初ローンチで197万円の売上を達成。
現在は企業案件も行い幅を広げている。
趣味は秘湯巡り、旅、映画鑑賞、タロット、ホワイトマジック。
