商品はできた?じゃあ、手放しで売れていく仕組みを作ろう!
メールアドレスを集めよう!
オンラインビジネス構築とは、「Web上に自動で売れたり、自動で個別セッションの予約がはいる流れ」をつくること。
DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)と呼ばれたりしています。
DRMって、、、聞いたことあるけど、なんだっけ?という人もいるかもしれないので、簡単にお伝えすると
「興味があって反応した人だけを、集めて教育し、オファーしていく」100年以上前にアメリカで生まれた、超強力なマーケティング手法です。
なぜ超強力かって?
それは、私たちが「ひとりビジネス」をする個人起業家だから。
大手企業のように、多くの資金を投入して広告なんて出せないし、たくさんの社員を雇う余裕もない。
新聞やテレビCMで広くマス・マーケットに宣伝することは難しい個人起業家も、興味関心を持ってくれた人だけにアプローチすることで、時間も労力もかけずに効率よくビジネスを回していくことができます。
なにしろ、ひとりビジネスは
会社に縛られない、気ままさ、自由さも大きな魅力。
手放せるタスクはどんどん手放して、もっとお客さんに貢献したり、新しい商品を開発したり、Youtube動画にもっと力を入れたりと、ビジネスをスケールしていくためにはDRMの仕組みづくりが鍵になります。
興味・関心のある人「だけ」を集めていくことで、
売り込んだり、煽ったりしなくても、自然に売れやすくなる仕組みをオンライン上につくること。
これを、DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)といいます。
もっと簡単にいうと、「お客様のメールアドレスを集めていく」流れ。
これをリストビルディング、といいます。
なぜ、リストビルディングが大切かというと、売上予測がつくからです。
高単価商品は、リスト全体の3%の人が購入してくれる、と言われています。
つまり、30万円の商品を販売するなら、100人いたら、3人で90万円。1000人いたら、30人買ってくれて、900万円。
これでおわかりでしょう?
リストを集めれば集めるほど、少ない労力で、売上を上げていくことができる理由は、そこです。
このリストビルディングは、早ければ早いに越したことはありません。
「うん、それ知ってる」って言う人へ
うん、それ、知ってるよ、って思いながら読んでいた方。
そう。ビジネスをやってきたり、コミュニティに所属していたりすると、DRMがどういうものかとか、インターネット上でどうやって人を集めるのかとか、すでに「耳齧って、知ってる」人、多いと思います。
でも、その仕組み、持っていますか?
知っているから作れる、と思っていませんか?
作る作る、といいながら、すでに何か月、何年経っていますか?
そう。知っていることと、実際に作れることとは全く次元が違うのです。
いざ、LPを作ろうと思うと、、、「はて?何からやれば?」「はて?どんな順番で?」と自分のプロダクトに置き換えると、途端にわからなくなる。
いざ、ステップメールを作ろうと思うと「はて?どのタイミングでオファーすれば?」「はて?自然な流れでオファーするには?」とまた、手が止まる。
あるいは、「誰から教わればいいの?」という疑問もあるかもしれません。
だって、DRMとか仕組みづくりの講座って、50万円以上しますから。
広告から流れてくるそういうサービスは、100万円、170万円ていうのもありました。
だから、、、失敗はしたくない。でも、本当に完成できるのか不安すぎる・・・
学びは大切です。自己投資で知識やスキルをアップして、収入もアップしていける。そこに依存はありません。
でも、学んだからできるようになる、というのは別物。
実際に、具体的にどうすればいいのか、実践できるかどうかは、全く別物なのです。
あなたのフェーズによって DRMの仕組みはつくれる
今はまだ、DRMをつくる段階じゃない。
だからLINEでいい。
そんな風に思っている人も多いかもしれません。
たしかに、起業初期のフェーズでは、発信力と認知度アップがもっとも大事だったりする。
もちろん、LINEでまずは売上をつくる、でも全然かまいません。
でも、たとえば毎日、テレビを見る時間を30分だけ減らして、今からコツコツ進めていけば、あとで「もっと早く作っておけばよかった!」なんて焦る必要もありません。
だって、LINEで稼げるようになったころには、もう忙しくて仕組みづくりにじっくり腰を据えて、、、なんていう時間的な余裕は、おそらくなくなっているはずだから。
DRMの仕組みづくりはノウハウを知るだけでは完成しません。
あなたが手を動かして、プラモデルをコツコツ組み立てるように、時間が必要なのです。
だったら、今から隙間時間見つけてやっちゃえば?
というのが私の提案。
まだ商品がないんだよな、という人も、
いまからメルマガ読者を集めていって、信頼構築とファンづくりをやっていけばいい。
どんなことに悩んでいるかアンケートを取ったり、
ライブや無料のワークショップを開いて、あなたの素晴らしい才能、スキル、専門性をどんどん出していこう。
Web上では、発信しなけりゃ存在しないのと同じで、誰にも気づいてもらえません。
あなたは凄い人なのに。
Web上にどんな仕組みをつくればいいかを解説します。
ざっくり、簡単にいうと。
Product(商品)、Marketing(発信)、Sales(販売)、Delivery(商品受け渡し)、Account(会計)

どんなビジネスでも共通する、売上をあげるための5つ。
とくに、「マーケティング」と「セールス」に力を入れることで、売上は右肩上がりに成長していきます。
実は、この中のProduct、Marketing、Slaes、Delivery、Accountのほとんどのタスクを、オールインワンで管理、プリセットできる、というのが私が作っている仕組みです。
だから、この仕組みを作ったら、あとはYoutubeでとにかく発信に力を入れることができるんです。
Youtubeでも、ブログでも、インスタでも、発信の究極的な目的は、「ファンをつくり、そのファンを一カ所に集めること」。
つまり、集客導線の入口となるURLリンクをクリックしてもらうこと!
そうすれば、自動で売上があがったり、個別セッションの予約がはいるオートメーションが動き始めます。
私はただでさえ忘れっぽいので、この仕組みづくりはマストでした。
クリスのように、コンテンツ動画講座も複数作っていて、オールインワンで管理、販売が可能です。
そして、興味を持った人と日程の調整をしなくても、キャンセル対応をしなくても、あなたのGoogleカレンダーに「あなたのプライベートや仕事の用事でバッティングしたり、ダブルブッキングが絶対起きない」自動の予約も入れてます。
より詳しい解説、作成ステップが知りたい方へ
下のフォームからお申込みいただくと、次のページで「Web上にどんな仕組みをつくればいいか」より詳しい解説をお読みいただくことができます。
実際に、私がWeb上に構築し、ステップメールでキャンペーンを組んだだけで、24万円の講座を3人に販売したり、クライアントに実践してもらって1300万円の売上を上げた仕組みと同じものです。
「それ、YACCOだからできたんじゃないの?」と思うかもしれませんが、いえいえ、これは世界中のマーケッターがつくっている王道の仕組み。それをあなたもやらない手はありません。
似たようなツールに「カジャビ」や「クリックファネル」もありますが、
カジャビを使いたい!って人はカジャビを使えばいいし、別にツールは基本的に、なんでもいい。
DRMの仕組みづくりは、基本的にはみんな同じですから。応用が利くんです。
ただし、「メール登録があった、その日に売上があがる」仕組みを作りたかったら、ツール選びから慎重にならないといけません。ペライチとか、リザストとか推奨している人は多いけど、私からしたら使いものにならないレベルです。
もちろん、私が使っているツールのご紹介もします。
正直言うと、カジャビを使える人っていうのは、毎月安定した売上をあげている上級者。
つまり、めちゃくちゃ稼いで、毎月のランニングコストが痛くも痒くもないっていうアッパークラスの人たち。
まだ売上も上げていないのに、毎月3万円の利用料がスロットマシンに吸われるように消えていくのは、正直痛い。
だから、私は「カジャビ」と同じくらい高機能なのに、めちゃくちゃ安くて海外のトップマーケッターたちも愛用しているツールを使ってます。
無料で解説するので、もし良かったらどうぞ。
YACCO(佐藤靖子)
ストーリーアルケミスト/ビジネスストーリ脚本・文筆家
唯一無二の魅力と価値を引き出し、ストーリーの力でビジネスの課題解決に導く「ストーリーアルケミスト」主宰。
過干渉と依存的な両親の下、自由を求めて大学時代に留学したアメリカで、自分を他人に受け渡した人生を送っていたことに気づく。帰国後は大手上場企業の内定を蹴り、非美大卒ながら、アートやデザインの道が諦めきれず独学で学びながらクリエイティブディレクターに。
会社員時代は集客のためのブランディング、デザイン、ライティング、コピーすべての総指揮を執り「ストーリー戦略」を行うことで低迷していた医療系教育機関の学生募集をV字回復、定員オーバーに。
Web上での表現力は国境を越えアメリカ人起業家の目に留まりオファーがかかり、海外でファネルデザインを販売、売上第2位。
20代に本気で脚本家をめざし、一人の女性の心の成長を実母と養母との間で葛藤しながら描いた「明日に架ける橋」、うまくいかない父と息子の関係をコミカルに描いた「地獄ツアー」が脚本家の講師陣に絶賛され、西条道彦氏に師事、30本以上のドラマを書き上げた。
しかしながら映像にならないと陽の目を見ない苦痛に挫折。
以来、Webデザインやブランディング、仕組み構築を中心にキャリアを積んできた。2005年に個人事業をスタート、2020年に完全独立、ひとり起業家向けに、デザインや表現力でファンを生み集客の課題を解決するFREPPIESをスタート。
スローガンは「すべての個性に自由と誇りを」。
起業45日目の初ローンチで197万円の売上を達成。
現在は企業案件も行い幅を広げている。
趣味は秘湯巡り、旅、映画鑑賞、タロット、ホワイトマジック。

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